アパレル OEM | FLATWORLD SCM

生産事例紹介

レースのOP依頼

レースのOPの依頼でお客様のパターンどおり作ったら後ろファスナーが上がらい状態になってしまい、

工場のパタンナーさんが裏地をポリウレタンが入ってる素材に変えてくれて着やすくなって

本生産のオーダー2nd行かないままで貰いました。

引き続き頑張ります!

スピード up

ブラウスの生地探し中国から2日間で生地スワッチ送ってきました。

すごく順調で進んでましたので

1stサンプルは6日間で出来上がりましたので本日お客様に発送しました。

flatworld point  2番目クリーア出来ました。 😀 

 

メンズデニム生産事例

TO ではカットソーから布帛シャツ、パンツに至るまで幅広いアイテムが対応可能で、プリント・刺繍などの2次加工も対応OK。

最近ではデニムパンツの依頼も増えており、縫製だけでなく洗い~ダメージ加工まで一貫体制でお引き受けすることができます。

また、デニムパンツ生産に関して海は中国生産ルートも確立し、国内生産では難しかった低コストを実現致しました。

よくできました~

お客様の依頼: 切り替えフレアスカート

今回はデザイン性がある切り替えフレアスカートの依頼を受けました。

飾りとしてフリンジを共布で挟みこむデザインだったんですが、素材がツイドだったのでロック始末しても

少し引っ張ったらフリンジが取れてしまいました。

一応お客様希望のどおり1stサンプルは仕上げてもらい、フリンジの始末を杉彩テープでより見た目よくかくしてステッチを

かける方法で提案してもらいました。お客様にすごく喜んでいただきました。

量産の時も工場の提案どおり商品を仕上げるようになって本当にうれしかったです。

 (まだ販売されてない商品なので素敵なフレアスカートの画像はアップロードできないです。 🙂 )

TO の生産力

TOでは商品によって縫製、加工方法などの違いに対応してほしい」といったご要望にも、クリシーは対応可能です。

中国に豊富な生産拠点があり、お客様のどんなニーズにもお応えできるよう、生産体制を整えているからです。

また、検品体制もしっかり整備。高品質かつ安全な製品の提供を心がけています。

Tシャツの小ロット生産

消費者ニーズの変化が激しい今日、リスクを避けまずは小ロットで、というご要望が増えています。

Tシャツの生産依頼がいただきました。

TOでは、他社が扱わない数十枚といった小ロットでも、積極的にお引き受けしています。

通常は、パターン作成に7日間、サンプル作成に4~5日をいただいていますが、できる限りご希望に沿うように最大限努力します。

 

何よりも小回りがきくことが、弊社の強みです。

本生産の生地が色によって厚さが違う!

ご要望・販売戦略
安価、縫製にこだわりがある。
今回のブラウスの素材が針が入ったら生地に針の穴の跡がつく素材だったので、工場ですごく細かく作業してもらって
1stサンプルOKもらい、発注を頂きました。
3カラーの発注を頂き、お直しの所があって2ndを仕上げて、撮影サンプルを各色作り、中国の工場から送ってもらい、検品してお客様の所に送ろうとしてたらあら!素材の特性で身頃と袖の色が違いました。それに生地も硬くなってしまいました。
生地の地の目は正しくとってあるのに光沢がある素材だったので、角度によって色が違く見えてしまうとのことでした。
地の目の調整は工場にお願いしてもらい、すぐ直せるものだったんですが、生地の硬さはどうするの?ってなってしまい、
工場とよく相談して、やはり製品洗いのやり方でやって生地の問題を解決できました。
間ですごくあせりましたが、解決して納前サンプルでオッケーいただき、よかったと思いました。

レディースダウン生産事例

レディースアイテム:ダウンジャケット

 

レディースダウンJKの生産依頼をいただきました。

TOではこう実現しました

 

 

吹き出しはもちろん生地が伸縮しないといけません。そこで針の選定はもちろん密度の高い素材と伸びるダウンパックを使用して、縫い目には接着芯で強度を持たせることに成功しました。

ダウンでは欠かせない吹き出しの確認やダウン量の調整は部分縫いを作成して、お客様がご希望の厚みを出すように取り組みました。

 

大変喜んで頂き、ダウンの生産も実現することができました。

レディースブブラウスの生産事例

日本製から中国製

レディースアイテム:ブラウス

カジュアルブラウスを作りたいとのご相談をいただきました。セールでマークダウンすると売れ行きが良いということで、日本製から中国製に変えることでセール並みの値段帯を付けられれば、高売上が期待できるとの狙いです。

 

日本製

 

TOではこう実現しました

当初の日本製ブラウス上代¥15000を中国製に変更し、¥3000までマークダウンに成功!

型紙および仕様は日本製と同一の物を使用。加工賃だけでは、コストメリットに欠けるため、生地をか独自生地市場ルートによって低い価格で入手しました。付属類の見直しもおこない、日本製と遜色ない商品を作成しました。また当社の大きな契約に混ぜることで、ロットの問題も解消しました。

中国製

生産の流れについて

*客様の希望によって生産の流れは変わる可能性があります。

①仕様書+(・パターン、・見本サンプル)必要。

(パターンと見本サンプルが無ければ要相談)

➁1stサンプル制作に入る。・

・問題なければ次に進む、(要相談)

・修正したいところがあれば③に進む。

③2んdサンプル制作に入る。

・問題なければ次に進む。(要相談)

・問題あれば最後の微調整可能。(要相談)

④サンプル希望があれ(相談)

・撮影サンプル・納品前サンプル

⑤納品